【ヤバすぎ】テストステロンでモテる。人生爆発開花

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テストステロンを増やすとモテる。

モテるというよりかは人生が爆発開花したレベルである。

私は筋トレをして早3年ほど経過した。

人生が爆発開花とか何言ってんだてめー。でモテるようになったのかよ?と突っ込まれそうなのでドヤ顔で言っておきたい。

モテるようになる。と。

テストステロンが増えるとなぜモテるのか。科学的根拠と私の体験談を交えて解説していこう

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モテる理由1.活力が噴火する

筋トレをする前の私は朝起きると「うわ、ダルい」と常にだるさを感じていた。

しかし筋トレを始めてからは朝から活力むき出しとなった。通勤時間にスーツでダッシュしたいレベルであった。もう空回りしてもおかしくない活力である。

つまり活力が噴火する。内からやる気がコンコンとあふれ出してくるのだ。

筋トレによってテストステロン値が高まりやる気を司る”ドーパミン”を分泌されたからだ。

活力のある男とない男のどちらが魅力的かというと明らかに活力のある男だろう。この混とんとした世の中をサバイバルできそうなのはどちらか。そりゃ活力のある人の方だ。

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モテる理由2.モテる体臭がプンプン匂う

テストステロン値が高いとモテる体臭を発するという研究が提出されている。

確かに「私の体臭はモテる匂い」だ。

んわけない。

当然ながら自分の体臭がモテそうかどうかは分からない。ただし、女性は分かるらしい。

オーストラリア・マッコーリー大学の研究で女性は男の体臭からテストステロン値が多いか少ないかを判別できるという驚異の事実を確認した。さらにもっと驚くべきなのは女性はテストステロン値が高い男を魅力的に思う傾向があったそうだ。

なかなか驚きの研究である。テストステロンはまさしく女性の本能に匂いで働きかけるわけだ。

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モテる理由3.目つき顔つきが変化する

上の写真は左が筋トレをする前。右が筋トレを始めた後の写真。

顔つきや目つきの違いは比較すると明らかである。どちらが活力がありそうかというとやはり右の顔つきであるだろう。活力がありそうかどうかというのは優位に魅力度に直結する。

私は筋トレ開始以前は若干「○○って疲れてる?」と言われることが多かった。 一方で筋トレ後は「顔つき変わったね。最近、活き活きしてるね。」と言われることが増えた。

顔つき、目つきの変化にはテストステロンが確実に影響しているはずだ。ただしある研究ではテストステロン値が高いとより支配的に見えるものの魅力度を高めたわけではないとのこと。

あと余談だが明らかに頬の髯が伸びやすくなった。男性ホルモンたるテストステロンの影響だ。

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モテる理由4.チャレンジャーになる

テストステロンによってチャレンジャーになる。

これは恋愛では明らかに有意に作用する。

以下のような研究がある。

「ロンドンの金融街で働く17人の男性トレーダーのテストステロンを調べるとテストステロンが多い人は1日の利益が大きく損失額も大きかったと判明した」

私を振り返ってみても筋トレをする前は「あの子、いいな。でも俺なんて無理だ…」とチャレンジする前から諦める傾向があった。

しかし筋トレを始めて以降は「あの子、いいな。声だけ掛けてみよう。失敗してもそれはそれでいっか」と考えてアプローチするようになった。

より挑戦を好んだり失敗を受け入れる性格に変わったように思う。

テストステロン値が高くなるとチャレンジャーとなり失敗を恐れすぎることなく女性にアプローチするようになる。恋愛には失敗がつきものだが失敗から学ぶことも多い。失敗を重ねる中でも少しずつ成功体験を重ねて自信がついてくる。

これは自分自身の経験を振り返ってもそう思うことだ。

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モテる理由5.体型がスマートになる

テストステロンが増えると筋肉がつきやすい体質となる。

筋トレによって筋肥大することで筋肉がつくと同時にテストステロンもまた筋肉を太くするための信号を発して筋肉がつきやすい体質へと変える。脂肪燃焼効果もありメタボを抑制する効果もある。

一方、テストステロン値が低いとメタボになりやすくなることも大阪大学の宮川康医師の研究で判明している。

ぽっちゃり体型が好きな女性もいるかもしれないが多くの女性はバランスの良い体型の男を好む。

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テストステロンを増やすおススメの方法

テストステロンを増やす方法としておススメなのは簡単である。

規則正しい生活と筋トレまたは運動をすることである。これだけ。

テストステロン値はストレスによって減るのでストレスを減らすためにも規則正しい生活が重要なのだ。

具体的には

・7~10時間の睡眠
・タンパク質、炭水化物、脂質、亜鉛やビタミンDなど栄養バランスに配慮した食事
・週に2、3回の筋トレや運動

これらを心がけたい。テストステロン値を増やすのは特段難しいものではないのだ。別にテストステロン注射を打つ必要もない。

テストステロンを増やす方法についてはより具体的に以下で説明している。

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