【騙されるな】DMM WEBCAMPの就職先がヤバすぎ

DMM WEBCAMP卒業生の離職率2%という衝撃。

この離職率の低さは「ほとんどの卒業生がやりがいをもって働ける企業に就職できている」ことを示しています。

ITエンジニア転職では「未経験歓迎」として人を集め、エンジニアの仕事とは言えないマニュアル仕事ばかりに従事させている企業もあります。

ITエンジニアの開発経験とはほど遠い、エクセルをただひたすらコピペするような単調でつまらないマニュアル仕事ばかりさせられる企業に就職していたら離職率は20%、30%ともっと高くなっていてもおかしくないです。

またそういった仕事ばかりしていてエンジニアとしての経験が積めない状態が続くと市場価値が上がらず30代に入ると転職ができなくなり、キャリア的に詰んでしまう可能性も高いです。

そういった転職リスクを排除するためにもDMM WEBCAMPの様な優良なプログラミングスクールの価値が出てきます。

先日、当メディア編集部所属のエンジニア須賀がDMM WEBCAMPの担当者に取材を行いました。

現役エンジニア須賀
現役エンジニア須賀

受講生がDMM WEBCAMPを選んでいる最大の理由は何でしょうか?

すると以下の回答を頂きました。

担当者
担当者

エンジニア業界の離職率は20~30%が平均ですがDMM WEBCAMP卒業生の離職率はわずか2%。就職先への安心感があるため最終的にDMM WEBCAMPを選んでいる方がほとんどです。


就職先が「ブラック企業ではないかどうか」はITエンジニアを目指す人にとって最大の関心事でしょう。

しかし残念ながら離職率が半端なく高いブラック企業を受講生に紹介するプログラミングスクールもあります。

ただ安心してください。DMM WEBCAMPなら大丈夫。ホワイト企業のみの紹介に徹しています。

DMM WEBCAMP受講生の離職率2%という驚異的な数字がその何よりの証拠ですね。

つまりDMM WEBCAMPの卒業生の98%は「この職場でずっと働きたい」と思える企業に就職できているわけです。

今日付けで #DMMWEBCAMP さんの卒業生に無事に。

1月から通いだして3月末まで毎日学習して.4月からは学習から就活にシフト。先日本当に行きたい企業から無事に内定を貰えて.自分にとってスクール選択の結果は大成功で終えることができました…

本当に良かったです…!本当におせわになりました..

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DMM WEBCAMPはこの受講生に紹介する就職先紹介において良心的なバランスの良さを感じますね。

営利を追求しつつも受講生のキャリア構築に資する観点で就職先の企業を厳選紹介

当メディアではだからこそおすすめプログラミングスクール記事の中でも1位にDMM WEBCAMPを位置付けています。


しかしなぜDMM WEBCAMPに「この職場でずっと働きたい」と受講生が思えるホワイト企業が集まってくるのか?

今回、DMM WEBCAMPの就職先を徹底解剖しました。

DMM WEBCAMP特徴
期間・料金3か月62万8000円
教室
東京・渋谷、新宿もしくは大阪・難波
転職保証
転職できない場合、受講料全額返金


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なぜDMM WEBCAMPにホワイト企業が集まってくるのか

人材紹介企業を使ってやる気あるエンジニアを採用しようとしたけど見つからなかった

もしくは

面接ではやる気があると思ってたけど実際に働き始めるとあまりやる気がない人だった。どこか熱意のあるエンジニアはいないか」

そう考えている企業はかなり多いです。

ホワイト企業なら簡単にエンジニア採用できるんじゃないの?

現役エンジニア須賀
現役エンジニア須賀

現在は半端じゃないITエンジニア不足なのでそう簡単ではないんですよね。

人柄がよくさらに経験豊富なエンジニアは別の企業が好待遇なオファーで獲得しおり人材市場に出回ってません。

ここにやる気のある、エンジニアとして活躍するポテンシャルの高い受講生が多く集まっているDMM WEBCAMPの価値が出てきます。

DMM WEBCAMPはあのグノシーでもCTO(最高技術責任者)を務めていたDMM.com現CTOの松本勇気氏が技術顧問として監修しているカリキュラムです。


チーム開発とオリジナルWebアプリの開発を経験できエンジニアとしての土台を固められる計3か月の濃密カリキュラムとなっています。

DMM WEBCAMPの実際のチーム開発の様子

カリキュラムを修了したDMM WEBCAMP受講生は一定のプログラミングスキルを習得しています。

やる気がありエンジニアとして働くための土台ができている人ならエンジニアの業務経験がなくともぜひ採用したいという企業は依然として多いです。

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DMM WEBCAMPの受講生の就職先

DMM WEBCAMP卒業生の就職先企業の比率は以下となっています。

就職先企業の比率
自社開発企業30%
受託開発企業40%
SES企業30%

自社開発企業、受託開発企業、SES企業の違いについては以下。

自社開発企業:自社開発サービスで収益を上げている企業

受託開発企業:クライアント企業からの受注案件で収益を上げている企業

SES企業:準委任契約でクライアント企業に社員を客先常駐させ収益を上げている企業

DMM WEBCAMPの受講生の就職先にはHIS、 チームラボやコインチェック、クラウドワークスなどITエンジニアにとって花形ともいえる自社開発企業もありますね。

現役エンジニア須賀
現役エンジニア須賀

ただ、そうした有名なWeb系企業に就職できる人はDMM WEBCAMPでもそう多くはないでしょうね。 多くは無名の受託開発企業やSES企業に就職することになるでしょう。

とはいえDMM WEBCAMPが受講生に紹介している受託開発企業やSES企業はブラック企業ではないことは当然ながらITエンジニアとしてキャリアを築ける企業ばかりであることは確か

就職先企業はプログラミングスキルを磨けるかどうかという観点からDMM WEBCAMPが精査しています。

エンジニアとしてスキルを磨けない様な企業とは即時に提携を打ち切っています。

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プロのキャリアアドバイザーによるバックアップ体制

DMM WEBCAMPキャリアアドバイザーの白井さん

DMM WEBCAMPで転職したけど、すごい満足の行く結果だったな。 

キャリアサポートがしっかりし過ぎててそこだけでも行く価値あり。

数十万かけて通ってるわけだからモチベーションは否応なく高くなるし、効率よく転職したいならオススメ!

Twitter

DMM WEBCAMPの滅法評判が良いサポートの1つにキャリアサポートがあります。

リクルートはじめ大手人材会社でキャリアアドバイザーをしていたプロのキャリアアドバイザーが300社にわたる提携企業から受講生個々の性格や働き方にあった最適な企業をピックアップして紹介してくれます。

受講生は受講時からこまめにキャリアアドバイザーと話し合う中で、自分の理想の働き方から逆算してどの様な企業が良いのかを明確にしていきます。

企業の企業風土、給料、福利厚生など良いところだけでなく残業時間など留意点もキャリアアドバイザーに教えてもらえます。

さらに3か月間の学習を終えて転職活動期間に入ると専属キャリアアドバイザーがついて履歴書添削や模擬面接などを二人三脚でやってもらえます。

これだけのバックアップ体制があるからこそ受講生と企業の間のミスマッチが少なく離職率2%を実現できているのです。

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無料キャリアカウンセリングで質問してみよう

DMM WEBCAMPは受講を検討している人に向けてプロのキャリアアドバイザーによる無料カウンセリングを実施しています。

DMMWEBCAMP担当者の言葉を借りると

カウンセリングという名の営業ではないです。本当のキャリアカウンセリングと考えてください。エンジニアに向いていないと判断したら違う仕事を提案することもあります。その人にとってエンジニアという仕事が本当に向いているのか。エンジニアになったほうが良いキャリアを築けそうかを明確にできる機会として設けています。

とのこと。

エンジニアが本当に自分に向いているかどうか確かめる機会として、またエンジニアになればどのような働き方が可能となるのか、無料カウンセリングを利用して質問すると良いでしょう。


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