サーバーエンジニアとはー年収、将来性、必要なスキル

地味だけどオイシイ

サーバーエンジニアはWebエンジニアに比べて地味目ですね。

実際、今大人気のWebエンジニアと比べるとサーバーエンジニアは人気がなく志望者も少ないです。

一方、企業からの需要は常にあり完全に売り手市場です。一定の経験を積んだサーバーエンジニアですとフリーランスに転身すれば年収1000万円も視野に入るでしょう。

しかし戦略的にキャリアを形成していかなければマニュアル作業だけずっとやらされる使い捨て要員に近い形でキャリアが詰む危険性もあります。

今回、IT業界で求人に携わってきた筆者がサーバーエンジニアの年収、必要なスキル、将来性といったリアルな実態を解説します。

おすすめスクール

①じっくり時間をかけて学べる→ エンジニアカレッジ


②オンラインでAWSのインフラ構築を学べる→RaiseTech

③短期集中で転職した、働きながら受講した→→ GEEK JOB

>>稼げるインフラエンジニアになれるおすすめスクールをまとめた記事はこちら

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サーバーエンジニアとは

企業や組織がITシステムやWebサービスを運用するにはサーバーやネットワークなどの「ITインフラ」が必要です。

サーバーエンジニアはこのサーバーを設計・構築して運用・保守する仕事です。サーバーエンジニアはネットワークエンジニアと業務内容が近しかったり被っている部分もありますので混同されがちですが異なる職種です。

ネットワークエンジニアはネットワークの設計・構築を担当するのに対しサーバーエンジニアはサーバーの設計・構築を担当します。

そもそもサーバーとは

 

そもそもサーバーって何なの?

サーバーとは英語で「server」と言います。意味は「供給する人やモノ」です。

サーバーとは「情報を格納してユーザーの要求に応じて必要な情報を供給する」コンピューターのことです。

私たちは日々サーバーにお世話になっています。

インターネットで何かを検索してWebページを訪問しますよね。その際にサーバーが私たちのパソコンに情報を供給してくれるからこそWebページは表示されます。

別の例を挙げましょう。オンラインゲームします。ゲームに登場するキャラの会話や装備品、戦闘シーンなどすべての情報がサーバーに入っています。

サーバーはそれらの情報をゲームの進行に応じてユーザーに供給します。

この様にサーバーは「情報を格納しユーザーの要求に応じて必要な情報を供給する」役割を持ちます。

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サーバーエンジニアの仕事内容

サーバーエンジニアの仕事は大きく

①サーバーの設計・構築
②サーバーの運用・保守


の2つに分かれます。

①サーバの設計・構築

設計

クライアントや社内担当者にヒアリングして運用に必要なサーバーの機能や処理能力、必要な台数を検討します。

ただサーバーと一口に言っても「Webサーバー」や「ファイルサーバー」「メールサーバー」など多種多様なサーバーがあり、どのサーバーを何台使うのか構成を決定します。

さらに設置場所のネットワーク回線の通信速度、利用電源容量な、かかるコストにも考慮した上で設計しなければなりません。

構築

設計が済むと調達したサーバー機をサーバーラック(サーバーを置く棚)に配置します。この作業をラッキングと言います。

そしてサーバー機とその他の機器とをケーブルとを接続する配線もサーバーエンジニアが担当します。

最後の仕上げとしてサーバー機器にOS(コンピューターを動かすシステム)をインストールし設定を完了します。

②サーバーの運用・保守

サーバーを設計・構築した後の業務として「運用・保守」があります。

運用・保守では24時間365日、構築したサーバーの監視を行い、もしサーバーダウン、ハッキング、エラーといった障害が発生すれば復旧作業にあたります。

サーバーエンジニアになりたての人はこの監視業務に配置されるケースが多いです。

セキュリティ対策や障害が起きた時に備えてバックアップを取るのもサーバーエンジニアの仕事です。

 

あるサーバーエンジニアの1日の流れ

8時 出勤

10時 システム構築

12時 昼休憩

13時 ミーティング

14時 システム構築

15時 リソース管理

17時 日報を書いて退社

 

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サーバーエンジニアの平均年収

dodaによるとサーバーエンジニアの平均年収は20代で378万円、30代で493万円、40代で596万円というデータが出ています。

ただし経験や保有している資格や正社員もしくはフリーランスなのかによって大きく年収は変わってきます。

最近ではインフラ構築にAWSの様なクラウド型サーバーを使用する企業が増えています。そのためクラウド関連のスキルに強いと収入を上げることができます。実際、クラウド型サーバーのAWSの導入に特化したAWSエンジニアという職種も生まれており仕事が殺到しています。

またサーバーの設計・構築の経験が豊富でネットワークエンジニアの役割であるネットワークの設計・構築も兼務できればさらに収入アップを狙えます。

ネットワーク設計・構築のスキルの証明となるCCNAやCCNPなどの資格を持っておくと良いでしょう。

フリーランスサーバーエンジニアの年収

フリーランスエージェント大手のレバテックフリーランスの公開案件をもとにしたフリーランスのサーバーエンジニア案件の平均月単価は64万円となっています。年収換算すると768万円です。

さらにAWS等のクラウドに知見を持っているサーバーエンジニアであれば月単価80万円で年収1000万円も視野に入ってきます。

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サーバーエンジニアのやりがいある?

サーバーエンジニア
サーバーエンジニア

サーバーエンジニアは「サーバー設計の軍師」的やりがいがあるよ。

サーバー設計ではWebサービスをリリースした直後など大量にアクセスが集中した時でもサーバーが耐えられるよう設計するなど用意周到な設計能力が問われます。
サーバーにアクセスが大量に集まり高負荷な状態となってページ表示速度が遅くなることもあります。

サーバーエンジニアはそういった非常時に備えシステムがより効率的に情報を処理できるようにシステムの構成を整理し調整します。

サーバーエンジニアがやりがいを感じられるのは事前に起きうるトラブルを予測し対策を講じておき実際にそのトラブルを回避できた際にあります。

自分の戦略が当たってトラブルを凌げた達成感」を感じる瞬間がサーバーエンジニアにはあります。

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サーバーエンジニアはきつい?夜勤漬け?

 

サーバーエンジニアはブラックじゃないの?

サーバーエンジニアはきついという評判があります。火のない所に煙は立たぬと言う言葉がある様に実際にきつい現場は存在します。

きついかどうかは会社、現場によるところがあります。

サーバーの運用・保守では24時間365日、構築したサーバーの監視を行います。サーバーエンジニアになりたての人がこの監視業務にあたることが多いです。もちろん1人でやるわけではなく複数人で交代制で対応します。

会社によってはサーバーエンジニアは日中の運用・保守だけで夜間は別のスタッフが対応するという場合もあるようです。

ただ会社によっては夜勤をサーバーエンジニアに求めてくる可能性もあります。

最も問題なのは監視業務では技術力が上がるわけではないという点です。サーバーエンジニアとしての技術力がつくのは設計・構築業務です。

サーバーエンジニアになりたての下積みの段階で監視業務に従事するのはサーバーシステム全体への理解を深める意味で良いでしょう。しかし、いつまで経っても設計・構築業務に携われない場合は職場を変えることも検討すべきです。

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サーバーエンジニアのキャリアパス

サーバーエンジニアとして設計・構築業務経験を積むと大きく分けて3つのキャリアパスが拓けてきます。

①スペシャリスト

インフラ関連のスペシャリストとして技術力を武器にしてフリーランスになったりインフラの専門企業に所属します。

現在、インフラ構築においてもクラウド化が進んでいます。仮想化技術はじめクラウドのスキル・知見があると引く手あまたな人材になれるでしょう。

②プロジェクトマネージャー

クライアントへのヒアリングや要件定義、作業工数の見積もり、メンバーの調整やマネジメントなどプロジェクト全般の意思決定を行う責任者です。

③ITコンサルタント

インフラ関連の技術に強いITコンサルタントとして企業の抱えている課題を洗い出してソリューションを提案します。

新規や大規模なインフラシステム構築の検証や構成検討を行った経験があるとその経験を活かしてITコンサルタントとして活躍することも可能です。

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サーバーエンジニア、ネットワークエンジニアとどっちが良い?

サーバーエンジニアかネットワークエンジニアになるか?どちらが良いのでしょうか?

ネットワークエンジニアの需要とキャリアアップのしやすさ

ネットワークエンジニアはネットワークを構築運用することに特化したエンジニアです。

ネットワークは一度構築してしまえば完成なので新規構築が少なくなりがちです。それゆ未経験の新人が構築の経験を若干積みにくい側面があります。新人は監視業務ばかりやらされて構築の経験が積めずキャリアアップできない可能性もあります。

ただし一度ネットワーク構築の経験を積めると設計・構築の仕事をどんどん獲得してプロジェクトリーダーになるなどキャリアップが可能です。

サーバーエンジニアよりも数が若干少ないものの企業からの需要が多いので市場価値が出やすいです。

サーバーエンジニアの需要とキャリアアップのしやすさ

サーバーエンジニアは主にサーバーの運用業務を担当します。こちらも未経験の人は監視業務から入ります。

サーバー構築では一度構築した後に追加で新たにサーバーを構築する仕事も多くネットワーク構築よりもプロジェクトの数が多いです。

そのため構築の経験が積みやすくキャリアアップしやすいです。 サーバーエンジニアの方が短期でたくさん経験を積んで市場価値を高めやすい傾向があります。

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サーバーエンジニアの将来性

現在のインターネットの仕組みの中にサーバーは位置付けられておりこの仕組みが変わることは今後もないでしょう。そのためサーバーエンジニア自体の需要がなくなることはまずないでしょう。

しかし現在、自社サーバーからAWSの様なクラウド型サーバーへと移行する企業が増えています。

AWSなどクラウドに知見のあるサーバーエンジニアが今後はより求められるようになります。この流れにキャッチアップできない場合は淘汰されてしまう可能性があります。

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サーバーエンジニアに求められるスキル・言語

OSやサーバー、ネットワークとセキュリティの知識は必須ですがサーバーエンジニアとしてキャリアアップする上で有用なスキル・知識は以下の3つです。

①コミュニケーション力

設計・構築業務ではネットワークエンジニアやシステムエンジニアとやり取りする場面が出てきますので正確な情報のやり取りができるコミュニケーション力は必要です。

また経験を積んで上流工程に関わるようになるとクライアントとやり取りする場面も出てきます。
ただ言われたことをするのではなくサーバーエンジニアの技術者の立場から最適なサーバーシステムを提案する能力が必要です。

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②仮想化技術やクラウド関連の知見

自社サーバーからクラウド型サーバーへ移行する企業が増えています。サーバーエンジニアもクラウドや仮想化技術など新しい技術にキャッチアップしていく必要があります。

現状、AWSなどのクラウド技術に知見の深いサーバーエンジニアはまだまだ少ないです。

クラウド型サーバーの中でも最もシェアの大きいAWSを習得すると他のサーバーエンジニアと差別化できます。

AWSを学びAWSに強いインフラエンジニアになるにはスクールのRaiseTechがおすすめです。

RaiseTech(レイズテック)評判、4か月受講した感想【デメリットあり】
"RaiseTechを受講しなかったら今の自分はありえないです"RaiseTech受講生のリアルな評判。RaiseTech受講生の小林真太郎さんに取材しました。小林さん「元々はフルタイムの美容師でした。2020年の4月にWordPress副業コースを受講して2か月後には初案件を受注できました。半年後の10月頃にはWeb制作の仕事で生活できるようになりました」

 

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③プログラミングスキル

従来のサーバーエンジニアは設計・構築業務が中心でプログラマーの様にコードを書く場面は多くはありません。

しかしAWS、GDP、Azureの様なクラウドサービスが普及し始めサーバーエンジニアもクラウドに対応したプログラミングスキルが必要になっています。ITインフラがソフトウェアによって記述されてプログラムによって操作できるようになっています。

プログラマーばりにコードを書ける必要はありませんが「インフラをコードで制御する業務」が出てきています。プログラミングスキルがあるとサーバーエンジニアとしてもさらに上を目指せるでしょう。

以下のスクールはプログラミングを学べるスクールです。

【結論】ガチ優良なおすすめプログラミングスクール7選比較※受講生の評判ダントツ良し
現役エンジニアお墨付き、稼げる実務レベルのプログラミングスキルがつくおすすめプログラミングスクール比較ー各スクール受講生のリアルな口コミ・評判掲載。エンジニア転職に成功、副業やフリーランスで稼げるようになります。

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サーバーエンジニアに未経験からなる

サーバーエンジニアに独学でなるのは難しいです。

なぜならサーバー機器を実際に接続したり動かしながら学ぶ必要がありますがそうした機器を自分で用意するのは難しいです。

そのためサーバー機器を動かして学べるスクールに通うことをおすすめします。以下おすすめスクールです。

おすすめスクール

①じっくり時間をかけて学べる→ エンジニアカレッジ


②オンラインでAWSのインフラ構築を学べる→RaiseTech

③短期集中で転職した、働きながら受講した→→ GEEK JOB

>>稼げるインフラエンジニアになれるおすすめスクールをまとめた記事はこちら

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①エンジニアカレッジ

料金・期間 0円 2か月(8週間の学習期間後に就職活動)
場所 東京都千代田区三番町1-1 KY三番町ビル1F
学習内容 パソコン基礎、インターネットの仕組み、Linuxのインストール
Linuxの基本操作・概念
Linuxサーバーの構築
データベース基本操作・概念
復習
年齢制限 18~30歳
その他  

エンジニアカレッジでは実際のルーターなどのIT機器を使用してより実践的にインフラ構築、保守を学んでいく。

実務に則したカリキュラム

また先輩エンジニアの横について実務により近い形で学ぶ機会も多く用意されている。

GEEK JOBが1人で黙々と学習を進めていくとすれば エンジニアカレッジはより実践的な形式で学習していくのが特徴だ。

正社員採用率が業界トップクラス

エンジニアカレッジを運営しているインターノウスはIT人材派遣業をしておりIT業界のパイプが非常に太い。就職決定率も96.2%。みな正社員のインフラエンジニアとして就職に成功している。

違約金がない

またエンジニアカレッジ とGEEK JOBの違いに違約金の存在がある。GEEK JOBの場合、就職せずに学習を止めた場合は違約金が発生する(とはいえ法外な金額ではない)。 エンジニアカレッジの場合は学習期間中に学習を止めても違約金は発生しない点がGEEK JOBと異なる。

エンジニアカレッジはインフラエンジニアに自分が向いているかわからない、一度学習してみて向き不向きを確かめたい人にオススメだ。

 

②RaiseTech

料金・期間 Javaフルコース34万6500円 学生21万7800円
Java単体コース20万7900円 学生10万7800円

AWSフルコース34万6500円 学生21万7800円
AWS単体コース20万7900円 学生10万7800円

(フルコースは期間4か月でプログラミング未経験者向け、単体コースは2か月でプログラミング経験者向け)
場所 オンライン
学習内容 AWS上でのインフラ環境構築、インフラのコード化、自動化、DevOps
年齢制限 なし
その他 月単価80万円以上の現役エンジニア講師

RaiseTechでは パブリッククラウドサービスAWSを使ったインフラ環境構築を学んでインフラエンジニアとして就職できるスキルを身につけれます。

現在、企業はオンプレミスからクラウドへと移行を進めていますのでAWSを扱えるインフラエンジニアは重宝されます。

現状、RaiseTech意外ですとAWSを学べるスクールはありません。

なおRaiseTechの講師は月単価80万万円以上稼いでる現役エンジニアのみです。

RaiseTechの代表の江並 公史(エナミコウジ)氏にも取材しましたが

エナミ氏
エナミ氏

現役エンジニアとして月単価80万円以上稼いでいる人だけ講師として採用しています。現場でバリバリ働けていない人は講師として採用してません。

とのことでした。

公式サイト
https://raise-tech.net/

RaiseTechのレビュー記事はこちら

③GEEK JOB

料金・期間 0円 最短3週間
場所 ・四ツ谷校 東京都新宿区四谷1-1-2 四谷見附ビルディング 2階
・九段下校 東京都千代田区九段北1-12-6 守住ビル 5階
学習内容 IT業界に関する基礎知識
PCの基礎知識
Linuxの基礎知識
ネットワークの基礎知識
ネットワーク機器の実演
ルーターの接続
DBの基礎知識
クラウドの基礎知識
その他 原則、平日の午前10時~午後6時で週3日通学必須。退職することが決まっている人の場合は夜間の参加(午後6時~午後9時の間)でもOK

GEEKJOBはインフラエンジニアスクールの中では最大手。インフラエンジニアになるのであれば GEEKJOBに通えば間違いない。

学習内容が幅広く様々な職種への間口が広がっている

GEEKJOBインフラエンジニアスクールの中でもかなり広範に学べるスクールだ。インフラエンジニアとして求められるサーバやルーター、クラウドの知識など広範に学ぶことになる。

ゆえにインフラエンジニア、ネットワークエンジニア、サーバエンジニアなどそれぞれの職種への就職の間口も広い。

就職決定率が95.1%、就職に不安のある大学生も数多く受講している

就職決定率は95.1%と高く、受講生は20代前半の人が過半数を占める。 GEEKJOBを経由するとほぼ就職できることもあって受講生には就職に不安のある大学生も多くいる。

カリキュラムはオーダーメイド

カリキュラムはその人に合わせて柔軟につくられる。

初心者の場合、通学期間は就職活動を含めて60日間は求められるが受講生の希望や経歴・知識によってはさらに短縮可能だ。

たとえば
・大学時代にプログラミングを習得済み → 約20日間学習後、就職活動
・HTML/CSSを使用した職歴あり → 約20日間の学習と並行して就職活動

 

 

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